2007年06月09日

阪神ーオリックス 3,4回戦 岡田監督の退場劇で初戦を取るも2戦目は14三振を喫して敗戦

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6/8 阪神ーオリックス 3回戦

123456789R
オリックス1000000001
阪神000000002x2

対戦成績(阪神1勝2敗)

勝 藤川 2勝1敗15S
負 加藤大 2勝3敗6S

・岡田監督退場で選手が結束して逆転サヨナラ勝ち

 8回裏、1点ビハインドの場面、鳥谷選手の犠打が小フライになり、その飛球を捕ろうとした捕手と交錯した。鳥谷選手は打席に立ったままだったが、これを審判は守備妨害と判定され、岡田監督がもう抗議、退場処分を受けた。

 9回裏、タイガースの選手は燃えたのか、1死満塁のチャンスを作る。打席の藤本選手は押し出しの四球を選び、次の鳥谷選手がサヨナラ押し出し死球で勝利を収めた。これをきっかけに連勝してほしかったのだが。

6/9 阪神ーオリックス 4回戦

123456789R
オリックス1010011004
阪神0100000001

対戦成績(阪神1勝3敗)

勝 ユウキ 3勝
負 福原 1勝5敗
S  加藤大 2勝3敗7S

・14三振を喫する

 せっかく前日にいい勝ち方をしたのに、この日は完敗。今ひとつ波に乗り切れない。いい加減、何かをきっかけにして勝ち続けてくれ
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posted by 競阪神 at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 阪神タイガース



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